歯や歯ぐきの見た目にコンプレックスがあり、自然に笑えない・口元を隠してしまうなどでストレスを感じていませんか?
京都市左京区の歯医者 京都下鴨ライフ歯科・矯正歯科・小児歯科の審美修復治療は、白く美しい自然な見た目や高い機能性を持つ詰め物・被せ物を取り揃え、患者さまのお悩みを解消して理想の口元を実現します。お悩みの方はぜひお気軽にご相談ください。

お口にコンプレックスがある方へ
一つでも当てはまる方は、
ぜひ一度歯科医院へお越しください!


当院では、補綴物(被せ物・詰め物・入れ歯など)を作製している全国の「技工所」のうち数ヶ所と連携し、審美修復治療に取り組んでいます。
各技工所それぞれが得意とする精度の高い補綴物を選択し、患者さまにより適した長く使い続けられる詰め物・被せ物・入れ歯をご提供できるよう、最善を尽くしています。
また技工所から「歯科技工士」が定期的に当院へ来院し、患者さまのお口を実際に拝見して必要に応じ補綴物の微調整を行います。

当院では最大19.4倍まで視野を拡大できる歯科用顕微鏡「マイクロスコープ」を用いた、ごく僅かな隙間も見逃さない高品質な精密審美修復治療に対応しています。
周囲の歯との調和が取れた治療が可能となり、隙間からの細菌侵入を防ぎ虫歯や歯周病の再発リスクを下げることができます。これにより審美性と持続性に優れた被せ物・詰め物を提供できます。



こんな方におすすめ


Dr.奥村
https://www.lifedc-kyotoshimogamo.com/medical/price.html
詳しくは料金表をご確認ください。

Dr.奥村
神経を抜いた歯の色は、ウォーキングブリーチやセラミックを使用した修復で自然な白さに近づけることが可能です。

Dr.奥村
プラスチック製の詰め物や被せ物は白く、天然歯に近い見た目です。しかし、セラミックに比べて耐久性が劣り、傷がつきやすいためプラークが付着しやすくなってしまいます。また、変色のリスクもありますので、長期的には、セラミックの方が優れた選択肢かと思います。

Dr.奥村
審美修復治療は自由診療のため、現金に加えてクレジットカードやお振込みでのお支払いも可能です。

Dr.奥村
セラミックは約10年から20年の耐久性があり、10年後の維持率は約90%とされています。対して、保険適用の銀歯やプラスチックは、耐久年数が3年から7年と比較的短めです。費用は高額になりますが、その分耐久性に優れておりますので、ご安心ください。

Dr.奥村
はい、可能です。歯ぐきの色ムラやラインが気になる方にも対応できます。歯と歯ぐきの両方を美しく整えることができるので、気になる部分がある場合はぜひ京都下鴨ライフ歯科・矯正歯科・小児歯科にご相談ください。

Dr.奥村
当院では、e.max(オールセラミック)、オールジルコニア、ラミネートベニアなど、患者様のご希望に合わせて複数の素材をご用意しております。素材選びについては、それぞれ特徴をお伝えしたうえで決めていければと思います。

Dr.奥村
はい、可能です。銀歯は目立ちやすく、虫歯が再発しやすいこともありますので、審美面や機能面でご不満がある方には、セラミックへの変更をオススメしています。セラミックは見た目も自然で、耐久性にも優れています。

Dr.奥村
保険診療に比べて費用は高めですが、審美修復に使用される素材は長持ちし、虫歯や歯周病を防ぐ効果もあるので、機能面で優れています。かつ、見た目も自然で、審美面でも優れています。

Dr.奥村
審美修復治療は、見た目の美しさだけでなく、噛む機能や歯の健康も考慮した治療です。歯の美しさを重視しつつ、機能的にも優れた治療の提供を可能にしております。