京都市左京区の歯医者 京都下鴨ライフ歯科・矯正歯科・小児歯科では、乱れた歯並びによる見た目のコンプレックス解消だけでなく、心身の健康につながる成人矯正歯科をご提供。
子どものイメージが強い矯正治療も、実際は年齢制限がありません。大人の今開始するからこそ、さらに「正しい歯並び」の価値を実感できるはずです。
デコボコ
している
すきっ歯が
目立つ
出っ歯を
治したい
噛み合わせが
深い
受け口で
悩んでいる
口が
閉まらない

京都市・洛北の歯医者 京都下鴨ライフ歯科・矯正歯科・小児歯科では、一般歯科治療と比べて長きにわたる矯正治療において、自分に合った歯科医院選びが重要だと考えます。
だからこそ、日本矯正歯科学会認定医や、経験豊富な歯科医師が行う無料矯正相談を実施!
親身に応え、決して無理に治療へ進めません。セカンドオピニオン的にでも結構ですので、お気軽にご来院ください。




※マウスピースは厚生労働省に認可を得た材料を使用していますが、インビザラインは完成物薬機法対象外の矯正歯科装置のため、
医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。








お口の中の状態を
検査・診断

スキャナーで
歯型を採得

アライン社にて
装置を作製

治療開始後は
2週間毎に装置を
交換断

治療終了・保定
※マウスピースは厚生労働省に認可を得た材料を使用していますが、インビザラインは完成物薬機法対象外の矯正歯科装置のため、
医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。



Dr.奥村
はい、当院は矯正治療の分割払いにも対応しております。
お振込または院内でクレジットでお支払いいただく場合、金利0%で、最大24回払いでお支払いいただけます。24回以上の分割払いをご希望の場合は、デンタルローンを組んでいただくことになります。デンタルローンは金利がかかります。

Dr.奥村
マウスピース矯正のメリット・デメリットは以下の通りです。
⚪︎マウスピース矯正のメリット
・ワイヤー矯正に比べて矯正装置が目立ちにくいです。
・矯正装置を自分で取り外しができるため、食事や歯磨きがしやすく衛生的です。
・金属を使用しないため、金属アレルギーの方でも安心して矯正治療を受けていただけます。
⚪︎マウスピース矯正のデメリット
・症状によっては、マウスピース矯正では治療ができない場合があります。
・矯正装置の取り外しが可能な分、矯正装置を紛失してしまうリスクがあります。
・矯正装置の装着時間をしっかり守らないと、治療が長引く可能性があります。
当院では、マウスピース矯正に豊富な経験を持つ歯科医師が在籍しており、これまでに多くの治療実績があります。そのため、可能な限りマウスピース矯正で矯正治療を進めていくことをオススメしています。

Dr.奥村
はい。歯並びの状態によっては、マウスピース矯正が適応外となる場合があります。どの治療法が適しているかは、お口の状態を拝見したうえで判断いたしますので、まずは無料相談をご利用ください。

Dr.奥村
京都下鴨ライフ歯科・矯正歯科・小児歯科はできる限り歯を抜かずに治療を行うようにしていますが、歯並びを整えるスペースが足りない場合や、親知らずが影響している場合などには、抜歯が必要になることもあります。

Dr.奥村
矯正装置を装着した直後などは、多少の痛みや違和感が出ることがありますが、強い痛みが続くことは稀です。もし矯正装置を付けて痛みが気になる場合は遠慮なくご相談ください。必要に応じて対応いたします。

Dr.奥村
矯正装置があると、歯磨きがしにくくなることや唾液の流れが妨げられることで虫歯や歯周病のリスクが高まる傾向があります。矯正期間中に虫歯や歯周病にならないためには、毎日のケアと歯科医院での定期的なクリーニングが大切です。

Dr.奥村
初期段階の虫歯であれば、矯正治療と並行して進められることもありますが、進行している虫歯の場合は先に虫歯治療を優先いたします。
また、治療中に虫歯ができてしまうと、マウスピースの作り直しが必要になる場合があります。装置を清潔に保ち、虫歯予防に努めることが大切です。

Dr.奥村
喫煙は、歯や装置への着色、歯の動きが鈍くなる、虫歯や歯周病のリスクが高くなるなど、矯正治療の妨げになる要素が多くあります。より良い矯正治療結果を得るためにも、可能であれば矯正治療中は禁煙をお願いしております。

Dr.奥村
マウスピース矯正であれば取り外しが可能ですので、結婚式や大切なイベントの日は外してご参加いただけます。事前に日程をご相談いただければ、矯正治療のスケジュールも調整いたします。

Dr.奥村
差し歯があっても矯正は可能です。ただし、歯の動きによって差し歯の位置や角度が合わなくなることがありますので、その場合は差し歯を新しく作り直す必要が生じることもあります。

Dr.奥村
基本的には可能ですが、抜歯を伴う場合は出産後の開始を推奨しています。
妊娠中、つわりが強い時期は一時的に治療を中断することも可能です。体調に合わせて柔軟に対応いたしますので、ご相談ください。

Dr.奥村
転勤が決まった場合は、できるだけ早めにご相談ください。治療の進行状況に応じて、必要に応じてご紹介先の歯科医院と連携することも可能です。また、マウスピース矯正の場合は、装置を複数回分お渡しするなど、転居後もしばらく治療を続けられるよう対応いたします。

Dr.奥村
装置の種類によって異なります。
ワイヤー矯正(表側):装置が歯の表面にあるため、ホワイトニングはできません。
裏側矯正:オフィスホワイトニングは可能ですが、ホームホワイトニングは難しいです。
マウスピース矯正:オフィス・ホームどちらも対応可能です。矯正用のマウスピースをそのままホワイトニングにも活用できる場合があります。
※ただし、歯並びの状態によって効果に差が出る場合があります。

Dr.奥村
マウスピース矯正は1〜3か月に一度の通院で進められる治療のため、頻繁に通うことができなくても問題はありません。スケジュールの調整がしやすいため、お仕事などでお忙しい方にも多く選ばれています。

Dr.奥村
最初は矯正装置に慣れるまで、話しづらさや軽い痛みを感じる場合もありますが、ほとんどの方がすぐに慣れています。見た目についても、当院で取り扱っているマウスピース矯正は透明で目立ちにくいため、日常生活やお仕事にも影響が出にくい方法です。

Dr.奥村
https://www.lifedc-kyotoshimogamo.com/medical/price.html
上記リンクよりご確認ください。

Dr.山下
歯の矯正治療には、透明なマウスピースを用いる方法やワイヤーを用いる方法などがあります。(特にお子様の場合、咬合の発育を促進するための装置も利用されることがあります。)
治療を行う際には、患者様のお口の状態やご要望に合わせて、最も効果的な治療方法を提案いたします。

Dr.奥村
どうぞ、無料の矯正相談にお越しください。
お口の中を「itero」という光化学スキャン装置でスキャンし、矯正後の歯並びをシミュレーションすることができます。無理にお声がけすることはありませんので、安心してご来院いただければと思います。また、セカンドオピニオンとしてのご相談も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Dr.山下
上下どちらかといった部分的な矯正も可能です。
まずは患者様のお口の状態を確認し、それに応じて最適な矯正方法をご提案いたします。

Dr.山下
治療の効果を持続させるために、保定装置(マウスピース)を作成し、矯正後も定期的な検診でお口の状態を確認していきます。矯正後に気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

Dr.細見
年齢制限はありませんので、大人になった後でも矯正治療を受けることができます。歯を支えている骨や歯ぐきなどの歯周組織が健康であれば、どの年齢からでも始めることができます。

Dr.奥村
周囲に気づかれたくない方には、透明のマウスピース型矯正がおすすめです。
マウスピース型矯正は、受け口や出っ歯、デコボコ、すきっ歯などのさまざまな歯並びに対応できます。

Dr.西本
単に見た目が気になるだけであれば、必ずしも歯列矯正が必要なわけではありませんが、歯並びの問題が「お口の清掃が難しい」または「噛む力に通常以上の負担がかかっている」といった状況であれば、将来的な歯の健康を考慮して矯正治療を検討した方が良いと思います。
<矯正治療の利点>
①口元が美しくなるので、印象が良くなる
②歯のトラブルを軽減できる
③咀嚼機能が向上する
④噛み合わせが改善される

Dr.奥村
大人の歯列矯正治療はお口や歯の具体的な状態に応じて異なりますが、通常は1年から3年ほどかかります。
歯の周りの組織を活性化させることができる、光を利用した加速装置(オーソパルス)を使用することで、痛みを軽減しながら矯正期間を短縮することができる場合もあります。(個人差があります)